日々折々に撮った野鳥写真を載せてまいります。


プロフィール

T.M

  • Author:T.M
  • 奈良県在住



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



FC2カウンター



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



チュウサギ
(2013年4月)
田にも婚姻色(目が赤い)の チュウサギが1羽入っていました。
葦原の周辺で野ネズミを捕食、丸呑みです。
(D7100+旧80-400)
tyuusagi130427-1.jpg


ハマシギ
(2013年4月)
浜のハマシギの群れ。
(D7100+旧80-400) 画像をクリックすると拡大します。
hamasigi130426-1.jpg



(同上) 画像をクリックすると拡大します。
hamasigi130426-2.jpg




シロチドリ
(2013年4月)
潮 の引いた干潟に1羽だけ姿を見せました。
(GH2+PROMINAR 500FL)
sirotidori130426-1.jpg

チュウシャクシギ
(2013年4月)
早朝のチュウシャクシギの群れ...機材を変えての撮影です。
(D7100+旧80-400)手持ち撮影
tyuusyakusigi130426-4.jpg

(同上)
tyuusyakusigi130426-5.jpg


明るくなって。  (同上)
tyuusyakusigi130426-6.jpg


ミゾゴイ
(2013年4月)
里山のミゾゴイ...少し前の撮影なので、ここで載せておきます。
機材を変えて数日後に訪ねたところ、まだ居残っていてくれたことに感謝です。
(GH2+PROMINAR 500FL)
mizogoi130421-1.jpg


(同上)
mizogoi130421-2.jpg


ちょっと近づきすぎたかな...ミゾゴイは危険を察知すると,首を垂直に伸ばして静止するポーズをとる。
(同上)
mizogoi130421-3.jpg


(同上)
mizogoi130421-4.jpg


(同上)
mizogoi130421-5.jpg


安全距離を保って観察すること約20分。...その間に2回オオミミズの捕食を見せてくれました。
(同上)
mizogoi130421-6.jpg


(同上)
mizogoi130421-7



チュウシャクシギ
(2013年4月)
海に行って来ました、とりあえず一枚。
(GH2+PROMINAR 500FL)
tyuusyakusigi130426-1.jpg


追加です。
この日は強風で波も高く、どこかに避難したのか多くの種は見られませんでした。
浜に下りてローアングルから狙うと波も豪快に見えたかも...が、鳥さん逃げるの必至だ。
(同上)
tyuusyakusigi130426-2.jpg


(同上)
tyuusyakusigi130426-3.jpg


コサギ
(2013年4月)
大小揃って採餌中、この時期獲物はまだまだ小魚のようです。
(D7100+旧80-400)一脚使用
kosagi130423-1.jpg


チュウサギ
(2013年4月)
夏鳥。河川敷ではその姿がちらほら見られるようになりました。
(D7100+旧80-400)一脚使用
tyuusagi130423-1.jpg


シロハラ
(2013年4月)
この個体は少し黒っぽい感じです。
(GH2+PROMINAR 500FL)
sirohara130421-1.jpg


(同上)
sirohara130421-2.jpg

ハイブリッド?
(2013年4月)
何と言うことなしに一緒にいたので、コガモのペアーと思って撮っておいたのですが...
この♀はコガモではない。この時期見られるシマアジ♀でもない。
何なんでしょう、ハイブリッドなんでしょうか?
今はいないが、この付近の川にはコガモ、マガモ、ヒドリガモ、オカヨシガモ、
たまにオナガガモ、ヨシガモまども見られます。
サイズはコガモほどだが、体形は違って長い...オナガガモやマガモの血が入っているかも?
(GH2+PROMINAR 500FL)
fumeigamo130416-1.jpg


拡大画像...お分かりの方、教えていただければ有り難いです。
→教えていただき、「コガモ雌繁殖羽後期」と判明しました。ありがとうございました。
(同上)
fumeigamo130416-2.jpg



ミゾゴイ
(2013年4月)
里山で珍鳥との出会いがありました。もちろん、初見初撮りです。
夏鳥、サギ科。絶滅危惧種。
里山の丘陵地で見知らぬ鳥を発見(50m以上の距離)...確かミゾゴイかな?水辺じゃなく、こんな場所にいるの?
(丘陵地や暗い森林で生息、繁殖するとのこと)
動きは鈍いが、静かに少し近づくと安全距離(30mぐらいかな)を保って確実に離れて行く。
まもなく傾斜の笹薮に入ったので、それまでと静かに離れることにした。
(D7100+旧80-400)
mizogoi130420-1.jpg


今回は(D7100+旧80-400)一脚使用の試写が目的でした。
最初はISO400設定のため、SS1/100以下 ...ブレ量産。
途中からISO800に上げSS1/150ぐらいで何とか止まりました。もっとISOを上げてしっかり撮るべきでした。
(同上)
mizogoi130420-2.jpg


(GH2+PROMINAR 500FL)だったら、もっとしっかり撮れたのに残念!  (同上)
mizogoi130420-3.jpg




セグロセキレイ
(2013年4月)
生態写真。
給餌のため親鳥が沢山の餌を銜えてやって来ました。
(GH2+PROMINAR 500FL)
segurosekirei130416-1.jpg


何度もやって来ます。  (同上)
segurosekirei130416-2.jpg


幼鳥(巣立ち間もない)はすでに餌を探したり水浴びなんかもしています。  (同上)
segurosekirei130416-3.jpg


石の影で親の給餌も待ちます。  (同上)
segurosekirei130416-4.jpg


親は2羽の幼鳥を探しては平均に給餌しているようです。  (同上)
segurosekirei130416-5.jpg
   
  

ダイサギ
(2013年4月)
夏羽、婚姻色のダイサギ。
(GH2+PROMINAR 500FL)
daisagi130416-1.jpg


(同上)
daisagi130416-2.jpg


キセキレイ
(2013年4月)
川原のキセキレイ。
(GH2+PROMINAR 500FL)
kisekirei130416-1.jpg


奥はクサシギ。  (同上)
kisekirei130416-2.jpg



シロハラ
(2013年4月)
(D7100+旧80-400)の試写。
「親指フォーカス」で一脚使用で撮りました。
一脚使用は手持ちより対応は遅れるが、安定感が増し手ぶれには効果があるようです。

sirohara130419-1.jpg


(同上)
sirohara130419-2.jpg


カワラヒワ
(2013年4月)
河川敷の20羽ほどの群れです。
(GH2+PROMINAR 500FL)
kawarahiwa130417-1.jpg


ハヤブサ
(2013年4月)
気ずくと遥か彼方の下の川原に黒い物体...肉眼では確認できない、双眼鏡でハヤブサだと分かった。
周囲を獲物を探す気配、1〜2分いたでしょうか...さらに遠く山手の方に飛び立った。
この河川敷では初観察...今までに観察したのはオオタカ、チョウゲンボウ、ミサゴそれによく見るノスリ。
(GH2+PROMINAR 500FL)
hayabusa130417-1.jpg


第一回夏羽、大トリで。  (同上)
hayabusa130417-2.jpg


(同上)
hayabusa130417-3.jpg


(同上)
hayabusa130417-4.jpg

  


コチドリ
(2013年4月)
河川敷のコチドリ、活発に飛び回っています。
(GH2+PROMINAR 500FL)
kotidori130417-2.jpg

(同上)
kotidori130416-1.jpg


(同上)
kotidori130416-2.jpg


タヒバリ
(2013年4月)
冬鳥、セキレイ科。この時期夏羽に換羽中の個体を良く見かけます。
(GH2+PROMINAR 500FL)
tahibari130415-2.jpg


(同上)
tahibari130415-1.jpg
  

カワラヒワ
(2013年4月)
水浴び...良く見るのですが、いいポーズではなかなか撮れません。
(GH2+PROMINAR 500FL)
kawarahiwa130415-1.jpg


超大トリ。  (同上)
kawarahiwa130415-2.jpg


カルガモ
(2013年4月)
西洋カラシナの水面への映り込みの中を...
(GH2+PROMINAR 500FL)
karugamo130415-1.jpg


カワセミ
(2013年4月)
「西洋カラシナにカワセミ」、春ノビかセッカを期待して出掛けたのですが...
(GH2+PROMINAR 500FL)
kawasemi130415-4.jpg
 

(同上)
kawasemi130415-2.jpg


ペアーではなく、右は幼鳥でしょうか。  (同上)
kawasemi130415-3.jpg




クサシギ
(2013年4月)
ほぼ夏羽になりつつあります。
(GH2+PROMINAR 500FL)
kusasigi130414-1.jpg


タヒバリ
(2013年4月)
夏羽。 車内からVRを切っての撮影です(距離5M以下)。
旧80-400レンズはソフトな感じですが、どうもあまい。
(D7100+旧80-400)
tahibari130414-1.jpg



ダイサギ
(2013年4月)
大好きな白鷺で遠目のピントの確認です...問題ないようです。
間もなく夏鳥のチュウサギやアマサギも見られることでしょう。
(GH2+PROMINAR 500FL)
daosagi130413-2.jpg
  

(同上)
daisagi10413-1.jpg


ツバメ
(2013年4月)
遠くの小さな鳥さんのピントを確認するため撮ってみました。
約300万画素に大トリして確認...しっかりとピントはきています。
河原で一羽のツバメが休息中。
(GH2+PROMINAR 500FL)
tubame130413-1.jpg


エナガ
(2013年4月)
この鳥さん撮るのは久しぶりだなぁ...この時期、巣材をくわえて運ぶ姿もよく見られます。
(GH2+PROMINAR 500FL)
enaga130413-1.jpg


ツグミ
(2013年4月)
この子ともお別れの時期が迫っています、記念撮影...。
(GH2+PROMINAR 500FL)
tugumi130413-1.jpg


シメ
(2013年4月)
冬鳥。 すっかり葉桜になって、間もなくお別れです。
(GH2+PROMINAR 500FL)
sime130413-1.jpg


イカル
(2013年4月)
留鳥。 イカルのいい声が響いています、7〜8羽で行動しているようです。
(GH2+PROMINAR 500FL)
ikaru130413-1.jpg


(同上)
ikaru130413-2.jpg


生態写真...主に草木の種子を食べるが、このように毛虫なども捕食します。
(同上)
ikaru130413-3.jpg


(同上)
ikaru130413-4.jpg