日々折々に撮った野鳥写真を載せてまいります。


プロフィール

T.M

  • Author:T.M
  • 奈良県在住



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



FC2カウンター



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



ゴイサギ
(2010年7月)
(其の2) (G1+FC50テレコン1.4倍つき)での撮影です。
じっとと粘り強く狙って... (G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県)
goisagi100727-1.jpg

ゲット! (同上)
goisagi100727-2.jpg

(同上)
goisagi100727-3.jpg

休息の場所でもカラスとの諍いです。 (同上)
goisagi100727-4.jpg

羽毛づくろい...瞬膜を閉じての形相。  (同上)
goisagi100727-5.jpg


ゴイサギ
(2010年7月)
ゴイサギの採餌などの様子を追ってみました。
(其の1) D90+VR80-400mmによる撮影です。
(D90+VR80-400mm/奈良県)
goisagi100725-1.jpg

飛翔。 (同上)
goisagi100726-1.jpg

(同上)
goisagi100725-2.jpg

魚ゲット! (同上)
goisagi100726-2.jpg

カラスが横取りに飛来。 (同上)
goisagi100726-3.jpg

(同上)
goisagi100726-4.jpg

(同上)
goisagi100725-3.jpg

食事後は川辺の大木の日陰で休憩です。 (同上)
goisagi100726-5.jpg


ダイサギ
(2010年7月)
飛翔着水、羽を広げてブレーキをかけます。
(D90+VR80-400mm/奈良県)
daisagi100726-1.jpg


カワウ
(2010年7月)
川の合流点に100羽ほどのカワウの群れが休息中、記念撮影です。
川面が夕日に染まれば絵になったでしょうに...近くにカワウの繁殖地があります。
 (D90+VR80-400mm/奈良県)
kawau100726-1.jpg


イソシギ
(2010年7月)
留鳥。 この川では、毎年今の時期にペアーで良く見られるようになる。
(D90+VR80-400mm/奈良県)
isosigi100726-1.jpg

(同上)
isosigi100726-3.jpg


飛翔。 (同上)
isosigi100726-2.jpg



コチドリ
(2010年7月)
幼鳥。 休耕田でよく見られるようになりました。
(G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県)
kotidori100725-1.jpg

(同上)
kotidori100725-2.jpg


セイタカシギ
(2010年7月)
♀1羽。 この時期に見られたのは初めてでした。
水の少ない草だらけの休耕田でコチドリ、ダイサギ、ケリと一緒に採餌していました。
少し離れていてロケーションも良くなく陽炎の影響も強く 、いい絵は撮れなかったが見られただけで、ラッキー!
2日後には見られななったので、ほんの通過だったようです。
(G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県)
seitakasigi100723-1.jpg

あの気の強いケリには案外強く、追っ払っていました。  (同上)
seitakasigi100723-2.jpg

(同上)
seitakasigi100723-3.jpg

(同上)
seitakasigi100723-4.jpg

(同上)
seitakasigi100723-5.jpg

(同上)
seitakasigi100723-6.jpg


アマサギ
(2010年7月)
飛翔。 以下全て同個体です。
(D90+VR80-400mm/奈良県)
amasagi100720-1.jpg

(同上)
amasagi100720-2.jpg

(同上)
amasagi100720-3.jpg

(同上)
amasagi100720-4.jpg


タマシギ
(2010年7月)
やっとこちらの田でもタマシギ・ペアーを観察できました。
これから繁殖活動に入ることでしょう...とりあえず一安心です。
ペアー。  (G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県)
tamasigi100716-1.jpg

♀。  (D90+VR80-400mm/同上)
tamasigi100716-2.jpg

♀。  (G1+FC50テレコン1.4倍つき/同上)
tamasigi100716-3.jpg

♀のディスプレー。  (同上)
tamasigi100716-4.jpg

(同上)
tamasigi100716-5.jpg
 





コサギ
(2010年7月)
ダイサギと共に。 白サギの中ではコサギが一番年中見られて身近で愛着がありますが、
最近その数が少し減少している様子で心配です。
サギ類はやはり水辺がいいですね。
(G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県)
kosagi100716-1.jpg


マガモ
(2010年7月)
マガモのエクリプス? 畦で休息中のカルガモの集団と一緒に、少し離れて観察しました。
この時期にいるとは...何らかの傷害で帰れなかったのか。それとも雑種のアヒルやアイガモ?
(G1+FC50テレコンつき/奈良県)
magamo100715-1.jpg


アオサギ
(2010年7月)
飛び立ち(連写)です。
①  (D90+VR80-400mm/奈良県)ISO400 SS1/2500
aosagi100715-1.jpg

②  (同上)
aosagi100715-2.jpg

③  (同上)
aosagi100715-3.jpg


ケリ
(2010年7月)
雨模様で色気はないですが、ケリの動きのある姿を狙ってみました。
(D90+VR80-400mm/奈良県)
keri100713-1.jpg

(同上)
keri100713-2.jpg

小雨なのに蒸し暑いのか、水浴びです。  (同上)
keri100713-3.jpg

水浴び後の「親の羽ばたき」です。  (同上)
keri100713-4.jpg

(同上)
keri100713-5.jpg

こちらは「子の羽ばたき」です。(同上)
keri100713-6.jpg

(同上)
keri100713-7.jpg

その後、いそいそと親の元へ...  (同上)
keri100713-8.jpg


アマサギ
(2010年7月)
田にはアマサギも来ていますがが、淋しいのはたったの1羽だけです。
(G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県)
amasagi100707-1.jpg

(同上)
amasagi100707-2.jpg

近くから撮れる場合やサギなどの少し大きな対象さらに<飛びもの>など動きのあるシーンを撮るときは、
手持ちのこの機材を使うのですが、なかなかいいパーフォーマンスはしてくれません。
いつも粘り切れずに退散してしまいます。  (D90+VR80-400mm/同上)
amasagi100707-3.jpg

(同上)
amasagi100707-4.jpg



コサギ
(2010年7月)
コサギも2羽やって来ました。婚姻色で目先と足の指が赤味を帯びています。
(G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県)
kosagi100707-1.jpg

(同上)
kosagi100707-2a.jpg


こちらは冠羽が見事な個体です。  (同上)
kosagi100707-3.jpg


チュウサギ
(2010年7月)
田にチュウサギも3羽やって来ましたが、もう1羽はまだ冬羽で嘴が黄色のままです。
(D90+VR80-400mm/奈良県)
tyuusagi100705-2.jpg

(同上)
tyuusagi100705-1.jpg

(同上)
tyuusagi100705-3.jpg

ダイサギ2羽とチュウサギ2羽。 
蒸し暑く日が差すと陽炎が立ち、ピントが来なくてスッキリした画像は望めません。  (同上)
tyuusagi100705-4.jpg








ダイサギ
(2010年7月)
鳥枯れの時期、田ではアオサギはよく見られますが他種はあまり見られません。
チュウサギ2羽とダイサギ1羽が舞い下りましたが、チュウサギはすぐに飛び去りました。
(D90+VR80-400mm/奈良県)
daisagi100702-1.jpg

魚とりに関してはアオサギに比しダイサギに一日の長があるようです。 (同上)
daisagi100702-2.jpg