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ダイサギ
(2010年1月)
地元近くの川でダイサギを狙ってみました。
バックの枯れ草の色合いがなんとも魅力的で撮りたくなりました。
魚とりに関しては傍にアオサギもいましたが、ダイサギの方が一日の長ありのようです。
(G1+FC50/大阪府)
daisagi100129-4.jpg

(同上)
daisagi100129-5.jpg

(同上)
daisagi100129-3.jpg


(同上)
daisagi100129-1.jpg

(同上)
daisagi100129-2.jpg



オオバン
(2010年1月)
晴天で近かったので、虹彩の赤いのが綺麗に撮れています。
(G1+FC50テレコン付き/滋賀県)
oobann100127-1.jpg

これで今回のミニ遠征の写真は完了です。駆け足でしたのでじっくりと撮影できず、満足のいく画像は撮れませんでした。
所期の目的であるフィールドの状況偵察はほぼ達せられ、又6種(オオワシ、ハクガン、コハクチョウ、アメリカコハクチョウ、オオヒシクイ、チュウヒ)
のライファーもあり満足です。
次回はいつ挑戦できるか分かりませんが、冬鳥が北帰する前にもう一度訪ねたいとは思っています。


ヨシガモ
(2010年1月)
遠征のオマケと言っていいのかな。
こんなに近くから自然のヨシカモを撮れるチャンスなんて滅多にありません。
(G1+FC50テレコン付き/滋賀県)
yosigamo100127-1.jpg

(同上)
yosigamo100127-2.jpg



チュウヒ
(2010年1月)
最後は葦原のフィールドです。
ここでの本命はハイイロチュウヒですが、夕日が山に落ちる5時前まで2時間ほど待ちましたが現れませんでした。
チュウヒは遠かったが時々お出まし、全て(G1+FC50テレコン付き)MFで挑戦です。
今回は遠くて「飛びもの」用の(D70+VR80-400)の出番はありませんでした。
(G1+FC50テレコン付き/滋賀県)
tyuuhi100127-1.jpg

(同上)
tyuuhi100127-3.jpg

(同上)
tyuuhi100127-5.jpg

(同上)
tyuuhi100127-6.jpg

(同上)
tyuuhi100127-7.jpg

(同上)
tyuuhi100127-8.jpg

(同上)
tyuuhi100127-9.jpg

(同上)
tyuuhi100127-10.jpg

(同上)
tyuuhi100127-11.jpg



コハクチョウ
(2010年1月)
私としては今回の本命は(コ)ハクチョウです。
サンサース「白鳥」やチャイコフスキー「白鳥の湖」からのイメージからぜひ群れで見たい憧れがあった。
すばらしい天気、センター前からの景観を目の当たりにし本当に感動しました。湖北に来てよかった!
(70+VR80-400/滋賀県)
kohakutyou100127-1.jpg

(同上)
kohakutyou100127-2.jpg

(同上)
kohakutyou100127-3.jpg

水面を駆けるように足で蹴りながら飛び出していく。  (同上)
kohakutyou100127-4.jpg

餌場の田んぼを目指して...  (同上)
kohakutyou100127-5.jpg

(同上)
kohakutyou100127-6.jpg

(同上)
kohakutyou100127-7.jpg

羽ばたき。  (G1+FC50テレコン付き/同上)
kohakutyou100127-8.jpg




アメリカコハクチョウ
(2010年1月)
コハクチョウ4羽の中、2番目と4番目の上嘴基部の黄色の部分が小さい2羽がそうです。
(G1+FC50テレコン付き/滋賀県)
amerikakohakutyou100127-1.jpg


ハクガン
(2010年1月)
毎年、渡来数の少ない珍しい種のようです。サイズはカルガモよりまだ少し大きい感じでしょうか。
センター前のコハクチョウの群れの中に1羽いましたが、飛び立ちませんでした。
警戒心は強いようで、絶えず一番遠くにいるようです。
これまた証拠写真になりましたが、見られたのが幸運といえるでしょう。
(G1+FC50テレコン付き/滋賀県)
hakugann100127-2.jpg


オオヒシクイ
(2010年1月)
コハクチョウが多数見られるセンター前の中洲でお休み中でした。
ずばり証拠写真ですが、初見なので掲載します。
この後、いつもの餌場の田んぼに寄りましたがコハクチョウ他ミヤマガラスにも出会えませんでした。
サカツラガンなども少し南に移動したようです。
急いでセンターに寄らずに行きましたが、情報収集すべきだったようです。
(G1+FC50テレコン1.4倍付き/滋賀県)
ooshisikui100127-1.jpg


オオワシ
(2010年1月)
初めての湖北行き。 
今回は顔見知りで各地にも行かれているベテランのバーダーさんにご案内をお願いした。
雪の心配も全くなく快晴で暖かく、楽しく有意義な鳥見を満喫できました。
ご案内、本当にお疲れ様でした、感謝、感謝です。
湖北といえばオオワシ、現地の人にお聞きするとしばらく留守とのこと・・・とりあえず現場へ。
現場へ着いたと同時にお帰り、ラッキー!が、止まったのはお山の最上方の枝でした。
豆粒の証拠写真をゲット!今日はじっくり待つ余裕もなく、すぐに次のフイールドへ。
(G1+FC50テレコン1.4倍付き/滋賀県)最大トリ。
oowasi100127-1.jpg


ルリビタキ
(2010年1月)
♀タイプ。  やっとこのハゼの木にもメジロなどとやって来ました、実が食べごろになったのかな?
(G1+FC50/大阪府)
ruribitaki100125-1.jpg

(同上)
ruribitaki100125-2.jpg


コクガン
(2010年1月)
幼鳥。 ほぼ一年ぶりの訪問でしたが、ライファー4羽に出会いラッキーでした。
(G1+FC50/三重県)
kokugann100120-1.jpg

(同上)
kokugann100120-2.jpg

(同上)
kokugann100120-3.jpg

羽づくろいや水浴びのパーフォーマンスが見られました。遠かったが大トリで、一応生態写真として載せておきます。  (同上)
kokugann100120-4.jpg

(同上)
kokugann100120-5.jpg



ハマシギ
(2010年1月)
逆光、シルエット撮影です。
ハマシギ飛翔。  (D70+VR80-400/三重県)
hamasigi100120-2.jpg

ハマシギ。  (G1+FC50/同上)
hamasigi100120-1.jpg

セグロカモメ。  (同上)
segurokamome100120-1.jpg

ミヤコドリ。  (同上)
miyakodori100120-1.jpg


トビ
(2010年1月)
見慣れたトビですが、さすがに猛禽・・・きまってますね。
大トリなので、解像感はよくないですが...
(G1+FC50/三重県)
tobi100120-1.jpg


ウミアイサ
(2010年1月)
こちらは正しく♂のディスプレイです。
(G1+FC50/三重県)
umiaisa100120-1.jpg

♀の飛び立ちを追っての飛翔です。  (同上)
umiaisa100120-2.jpg


ホオジロガモ
(2010年1月)
♀もディスプレイをするのかな?
(G1+FC50/三重県)
hoojirogamo100120-1.jpg


モズ
(2010年1月)
獲物を探して...
(G1+FC50/三重県)
mozu100120-1.jpg



アオサギ
(2010年1月)
遠くにアオサギが一羽、ぽつんと...
(G1+FC50/三重県)
aosagi100120-1.jpg


ジョウビタキ
(2010年1月)
お馴染みのジョウビタキ♂ですが、上から垂れ下がったハゼの実を食べる姿を下からゲット!
(G1+FC50/大阪府)
jyoubitaki100118-1.jpg


ルリビタキ
(2010年1月)
♀タイプ。  ♂若と思われるが、同定しかねます。
この公園にも数羽入っているようだが、それぞれジョウビタキに追われています。
(G1+FC50奈良県)
ruribitaki100115-1.jpg

(同上)
ruribitaki100115-2.jpg

(同上)
ruribitaki100115-3.jpg


エナガ
(2010年1月)
エナガは動きが激しいのでMFの(G1+FC50)ではピントが追いつけず、いつも撮影は諦めているのだが
この日は葦原で食事中、挑戦してみました。
(G1+FC50/奈良県)
enaga100115-1.jpg

(同上)
enaga100115-2.jpg

(同上)
enaga100115-3.jpg

葦原から移動途中でほん近くに...  (同上)
enaga100115-4.jpg

デジ一眼のAFで、やはり楽に撮れますね。  (D70+VR80-400/同上)
enaga100115-5.jpg

(同上)
enaga100115-6.jpg


カワセミ
(2010年1月)
ここは葦原の際で冬場の絶好の餌場なのでしょう。比較的近くでダイブの実演を見せてくれました。
MFではもちろんその瞬間は撮れませんし、この寒さ辛抱強く待つ思いもありません。
(G1+FC50/奈良県)
kawasemi100114-1.jpg

見事にゲット!  (同上)
kawasemi100114-2.jpg


カワウ
(2010年1月)
もう既に婚姻色になっています、こんなところに止まっていたら種に関係なく撮りたくなります。
もちろん猛禽だったらなぁ...
(G1+FC50/奈良県)
kawau100115-1.jpg


アオジ
(2010年1月)
アオジが水飲み場にやって来た、ここは木陰で少し暗い。
SS1/30では水飲みの瞬間はブレて撮れないのはしかたありません。
(G1+FC50/奈良県100114)
aoji100114-1.jpg


キセキレイ
(2010年1月)
成鳥冬羽。 鮮やかな夏羽に比べ冬羽は黄色味がうすくなります。
(G1+FC50/奈良県100111)
kisekirei100111-1.jpg

これはヤゴのようです。水辺に沈んだ落ち葉をひっくり返し水生昆虫を探します。  (同上)
kisekirei100111-2.jpg




ルリビタキ
(2010年1月)
今季はハゼの実もそこここで豊作ですが、なぜかこの木にやって来ます。
食べごろに熟しているためでしょうか...
(G1+FC50/大阪府100108)
ruribitaki100108-1.jpg

綺麗な個体ですが非常に警戒心が強く、来ても10秒ほどが勝負です。 (同上)
ruribitaki100108-2.jpg



ツグミ
(2010年1月)
頻繁に見られるようになりましたが、まだまだ近くでは撮らせてもらえません。
この冬、初撮りでした。
(G1+VR80-400/大阪府100110)
tugumi100110-1.jpg


ヒヨドリ
(2010年1月)
この種は普通種の代表ですが、普通種を生き生きと情景豊かに撮れればいいのですが...
(G1+FC50/奈良県100108)
hiyodori100108-1.jpg


ジョウビタキ
(2010年1月)
この周辺を縄張りにしているのでしょう、このウメモドキの実を一番頻繁に食べにやって来ます。
しかし、なかなか絵になるような枝には止まってくれません。ラッキーを待つしかないのでしょうね。
(G1+FC50/奈良県100107)
jyoubitaki100107-1.jpg

(同上)
jyoubitaki100107-2.jpg

(同上)
jyoubitaki100107-3.jpg

(同上)
jyoubitaki100107-4.jpg

(同上)
jyoubitaki100107-5.jpg



メジロ
(2010年1月)
「ウメモドキとメジロ」を狙ってみました。
(G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県100106)
mejiro100106-1.jpg

(同上)
mejiro100106-2.jpg

(G1+FC50/奈良県100107)
mejiro100107-1.jpg

椿にもメジロが蜜を吸いにやって来ます。  (同上)
mejiro100107-2.jpg




シロハラ
(2010年1月)
ウメモドキの実が熟してちょうど食べごろ、警戒心の強いシロハラもやって来ます。
この種はこの冬、嬉しい初撮りです。
(G1+FC50テレコン1.4倍つき/奈良県100106)
sirohara100106-1.jpg

石の上のものは調べたら糞でした、丁度ウメモドキの下になります。  (同上)
sirohara100106-2.jpg

(同上)
sirohara100106-3.jpg