日々折々に撮った野鳥写真を載せてまいります。


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ミヤマホオジロ
(2008年10月)
♂、冬羽。  ジョウビタキを撮影中、飛び入りで一瞬止まって飛び去った。撮影できたのがラッキー! 
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081030)
miyamahoojiro081030-1.jpg


モズ
(2008年10月)
第一回冬羽♀。サルスベリの実のてっぺんで、残念ながら空抜きです。
バックに秋色のボケが入れば絵になったでしょうに...
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081023)
mozu081023-01.jpg



ノビタキ
(2008年10月)
河川敷のノビタキいろいろ。 名残惜しいノビタキも今期はぼちぼち終盤の様子です。
マツヨイグサのてっぺんで。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/081018)
nobitaki081017-1.jpg

(同上)
nobitaki081017-2.jpg

(同上)
nobitaki081017-3.jpg

ススキをバックに。  (同上)
nobitaki081018-1.jpg

(同上)
nobitaki081017-4.jpg

(同上)
nobitaki081017-5.jpg

逆光での撮影も撮りようによっては面白い効果が出るので、こんご挑戦したいです。  (同上)
nobitaki081018-2.jpg

(同上)
nobitaki081018-3.jpg

朝日を浴びて。  (同上)
nobitaki081018-4.jpg

草間を抜いて。  (同上)
nobitaki081018-5.jpg

まだ黒っぽい♂、モズに警戒です。  (同上)
nobitaki081018-6.jpg







ジョウビタキ
(2008年10月)
♂。 この公園には数羽入っており、縄張り争いがすでに始まっています。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081023)
jyoubitaki081023-1

(同上)
jyoubitaki081023-2

(同上)
jyoubitaki081023-3

(同上)
jyoubitaki081023-4


オオルリ
(2008年10月)
♀。 今期のオオルリとの出会いは諦めかけていたのですが、やっと姿を見せてくれました。
なかなか思った構図、雰囲気では撮れませんが、よかった!
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081020) 
ooruri081020-1.jpg

(同上)
ooruri081020-2.jpg

♂(若鳥)。  (同上)
ooruri081020-3.jpg

(同上)
ooruri081020-4.jpg

(同上)
ooruri081020-5.jpg



キビタキ
(2008年10月)
♀。 遅まきながら地元の公園で撮ることができました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081023)
kibitaki081023-1.jpg

すでに入っているジョウビタキ♂に追っ払われています。そろそろ旅立ちでしょうか...  (同上)
kibitaki081023-2.jpg

(同上)
kibitaki081023-3.jpg




サメビタキ
(2008年10月)
これで何とかヒタキ3兄弟の中では、出会いの少ないサメビタキにも会え大満足です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081020)
samebitaki081020-1.jpg


エゾビタキ
(2008年10月)
やっとエゾビタキにも...秋色をバックにいい出会いでした。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081020)
ezobitaki081020-1.jpg

パーフォーマンスもサービスです。  (同上)
ezobitaki081020-2.jpg

サルスベリの実です。  (同上)
ezobitaki081020-3.jpg

逆光ぎみで。  (同上)
ezobitaki081020-4.jpg

若鳥かな?  (同上)
ezobitaki081021-1.jpg

木のてっぺんで...モズの声に警戒しきりです。  (同上)
ezobitaki081021-2.jpg






ノビタキ
(2008年10月)
ススキとノビタキ。 これも定番かな? 
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081014)
nobitaki081014-7.jpg

(同上)
nobitaki081014-8.jpg

思いっきり引いた感じで。  (同上)
nobitaki081014-9.jpg


アトリ
(2008年10月)
今期は早々からちょくちょく見かけますので、当たり年になるのでしょうか?
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き奈良県081021)
atori081020-1.jpg

葉の小さな青虫を盛んに採餌していました。  (同上)
atori081021-1.jpg

(同上)
atori081021-2.jpg

(同上)
atori081021-3.jpg

(同上)
atori081021-4.jpg



ノビタキ
(2008年10月)
束ねた「わらぼっち」とノビタキ。 稲刈りも盛ん、「わらぼっち」の風景が見られるようになりました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081014)
nobitaki081014-2.jpg

(同上)
nobitaki081014-3.jpg

少し大きく。  (同上)
nobitaki081014-4.jpg

ドアップで。  (同上)
nobitaki081014-5.jpg

(同上)
nobitaki081014-6.jpg


ノビタキ
(2008年10月)
アワダチソウとノビタキ。 定番ですが今期はなかなか、いいチャンスはなくワン・チャンスでした。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081014)
nobitaki081014-1.jpg


カワセミ
(2008年10月)
成鳥♂。 この岩場周辺が餌場のようです、久しぶりの出会いでした。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府081018)
kawasemi081018-1.jpg

(同上)
kawasemi081018-2.jpg



ハクセキレイ
(2008年10月)
この種は比較的常時見られるので撮ることが少ないが、岩場での姿がいい感じでしたので...
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府081017)
hakusekirei081017-1.jpg

囀り「チュリ チュリ チュリリ チュリリ」。  (同上)
hakusekirei081017-2.jpg

伸び。  (同上)
hakusekirei081017-3.jpg


モズ
(2008年10月)
♀。 モズの高鳴きが頻繁に聞かれますが、こちらは河川敷での風景です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府081017)
mozu081017-1.jpg

♂。 田園のノビタキも、このモズには警戒しきりの様子です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081017)
mozu081017-2.jpg





ノビタキ
(2008年10月)
草ノビ。 稲刈りも真っ最中、いよいよノビタキの季節も終盤です。
今期は彼岸ノビ、コスノビ、蕎麦ノビにも恵まれずじまい、草ノビに集中です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081010) 
nobitaki081010-1.jpg

(同上)
nobitaki081010-2.jpg

(同上)
nobitaki081010-3.jpg

(同上)
nobitaki081010-4.jpg

(同上)
nobitaki081010-5.jpg

ここからは別のフィールドです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081011)
nobitaki081011-1.jpg

(同上)
nobitaki081011-2.jpg

(同上)
nobitaki081011-3.jpg

(同上)
nobitaki081011-4.jpg

(同上)
nobitaki081011-5.jpg

(同上)
nobitaki081011-6.jpg

(同上)
nobitaki081011-7.jpg

(同上)
nobitaki081011-8.jpg





ノビタキ
(2008年10月)
<蕎麦ノビ>。  主役が蕎麦畑には近づいてくれず、背景に取り込むことになりました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県08108)
nobitaki081008-1.jpg

(同上)
nobitaki081008-2.jpg



ヒバリ
(2008年10月)
この広大なコスモス畑なら必ずやノビタキを観察できると思いきや皆無...代わりにヒバリがお相手です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081010)
hibari081010-1.jpg

(同上)
hibari081010-2.jpg



カイツブリ
(2008年10月)
偶然カイツブリの10羽ほどの家族を見かけ、じっくり観察することにしました。小雨混じりの悪天候、池の側に車を止め、車中からの撮影です。
まずは成鳥(親)です。嘴は黒く、先端は黄白色で基部には黄白色の楕円形模様があります。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081005)
kaituburi081005-1.jpg

足は特徴のある弁足(趾に葉っぱのようなヒレがある)をしています。  (同上)
kaituburi081005-2.jpg

第一回冬羽(子)です。成鳥に比べて全体に色が淡く、嘴に黄色部が残っています。
この子は成長がもっとも早い個体のようです。  (同上)
kaituburi081005-3.jpg

別個体。  (同上)
kaituburi081005-4.jpg

別個体、上の2羽に比べると少し幼い感じです。  (同上)
kaituburi081005-5.jpg

別個体、さらに幼い感じです。  (同上)
kaituburi081005-6.jpg

別個体、幼鳥時の縞模様がまだ残っています。  (同上)
kaituburi081005-7.jpg


カイツブリ類やオオバンに見られる弁足(趾に葉っぱのようなヒレがある)。  (同上)
kaituburi081005-8.jpg

以下、少し動きのある表情を...  (同上)
kaituburi081005-9.jpg

お腹は白いです。  (同上)
kaituburi081005-10.jpg

羽づくろい。  (同上)
kaituburi081005-11.jpg

(同上)
kaituburi081005-12.jpg

ブルブルと震えるようなこのような特徴ある動きをたまにします。  (同上)
kaituburi081005-13.jpg

このような立派なドデカイ足の持ち主、潜りも泳ぎも得意なのはうなずけます。  (同上)
kaituburi081005-14.jpg

 (同上)
kaituburi081005-15.jpg

ザリガニを見事にゲット! (D70+VR80-400mm/同上)
kaituburi081005-16.jpg








コサメビタキ
(2008年10月)
久しぶりに地元の公園を訪れ、コサメビタキに会ってきました。
横構図で。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081004)
kosamebitaki081004-1.jpg

(同上)
kosamebitaki081004--2.jpg

縦構図で。  (同上)
kosamebitaki081004-3.jpg

(同上)
kosamebitaki081004-4.jpg



ノビタキ
(2008年10月)
今年の<彼岸花とノビタキ>は両者のタイミングが悪く、彼岸花も盛りが過ぎてしまいました。
何とかバックに取り込んだこの一枚で終わりそうです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県081001)
nobitaki081001-1.jpg