日々折々に撮った野鳥写真を載せてまいります。


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キビタキ
(2008年4月)
♂。 公園のこの大きな木の頂き付近でキビタキとオオルリが入れ替わって囀っていました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き奈良県080426)
kibitaki080426-1.jpg

(同上)
kibitaki080426-2.jpg


オオルリ
(2008年4月)
成鳥♂。 ホバリングも見られ、ワンチャンスでしたが比較的近くの枝に止まってくれました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080426)
ooruri080425-1.jpg


盛んに囀っていました。  (同上)
ooruri080426-1.jpg


公園内の一際目立つ大木、ここでも囀りを聞かせてくれました。  (同上)
ooruri080426-2.jpg



キビタキ
(2008年4月)
♂。 この公園で春にキビタキを見たのは初めてです。♀もちらっと観察できました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080425)
kibitaki080425-1.jpg

縦位置で。  (同上)
kibitaki080425-2.jpg


セッカ
(2008年4月)
「枯れ草とセッカ」。 今が撮り時ですが、春らしいセイヨウカラシナにはなかなか止まってくれません。
sekka080419-1.jpg

(同上)
sekka080419-2.jpg

(同上)
sekka080419-3.jpg

少しは春らしく...  (同上)
sekka080419-4.jpg



タシギ
(2008年4月)
旅鳥。 この時期、河川敷や田んぼで見かけることがあります。これからは繁殖するため北に渡るので
夏場には見られませんが、また秋には多数渡来して中部以南では越冬するのもいるようです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080417)
tasigi080417-1.jpg


ノビタキ
(2008年4月)
夏羽♂。 春ノビは観察できる期間も短いので、特にクロノビは見れなかったのですが、
やっと観察することが出来ました。今季は当たり年のようです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080412)
nobitaki080412-1.jpg

♀。 セイヨウカラシナをバックに。   (同上)
nobitaki080412-2.jpg


セッカ
(2008年4月)
河川敷で囀る姿がよく観察出来ますが、止まるとすぐに草薮に隠れてしまいます。
縄張り宣言しながら巣作りにいい場所を選定している様子です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080413)
sekka070413-1.jpg

逆光で。  (同上)
sekka070413-3.jpg

(同上)
sekka070413-4.jpg

(同上)
sekka080413-5.jpg

(同上)
sekka070413-2.jpg



コムクドリ
(2008年4月)
♂。 河川敷にある大きな木(タチヤナギ)に10羽ほどの群れが飛来、垂れ下がった花を猛烈に食べていました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080412)
komukudori080412-1.jpg

(同上)
komukudori080412-2.jpg

(同上)
komukudori080412-3.jpg

♀。  (同上)
komukudori080412-4.jpg


ヒバリ
(2008年4月)
♂。 河川敷では縄張り宣言のさえずり飛翔があちこちで見られます、繁殖期なんですね。
ソングポストでも囀りが...
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府070413)
hibari080413-1.jpg


アオアシシギ
(2008年4月)
この川で夏羽や換羽中の3羽が観察できました。鳥撮影を始めて、この河川敷を最初に訪ねた時、
偶然撮影でき同定に悩んだことを思い出します。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080411)
aoasisigi080411-1.jpg


カワウ
(2008年4月)
若鳥。 嘴を反り返らせ大口を開けるのは、「あくび」でしょうか?
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080411)
kawau080411-1.jpg

上とは違って、このようにも大口を開けます。同じく「あくび」かな?  (同上)
kawau080411-2.jpg

羽を乾かしているのではなく、飛び立つまえの動作です。  (同上)
kawau080411-3.jpg


カンムリカイツブリ
(2008年4月)
夏羽。 風もなく暖かな海でした。シギチには未だ少し早いようでしたが、3羽のカンムリカイツブリを観察できました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/兵庫県080406)
kannmurikaituburi080406-1.jpg

この個体は夏羽に換羽中のようです。  (同上)
kannmurikaituburi080406-2.jpg


ヒヨドリ
(2008年4月)
この季節、「桜がらみ」っと思ってカメラを向けましたが、短時間ではヒヨドリしか来ませんでした。
近距離撮影のすべてノートリです。  (MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080404)
hiyodori080404-1.jpg


(同上)
hiyodori080404-2.jpg


(同上)
hiyodori080404-3.jpg


アカハラ
(2008年3月)
♂。 久しぶりに観察でき、ラッキー!枝止まりも撮れました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080328)
akahara080328-1.jpg

見返り。  (同上)
akahara080328-2.jpg

通常は地上で餌をあさっています。  (同上)
akahara080328-3.jpg

少し引いての枝止まりです。  (同上)
akahara080328-4.jpg

(同上)
akahara080328-5.jpg



シロハラ
(2008年3月)
久しぶりに出会ったアカハラの傍にはシロハラが見られ、互いにけん制し合っている様子でした。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080328)
sirohara080328-1.jpg

(同上)
sirohara080328-2.jpg


ツグミ
(2008年4月)
ツグミは地上の土中の昆虫類の幼虫やミミズを採餌します。木の実も好物ですが、
ヒヨドリのように花の蜜を吸うことはないようです。桜の木に避難したのかな...
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府080323)
tugumi080323-1.jpg