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ホシハジロ
(2008年1月)
潜水時の瞬膜。 このカモもキンクロハジロと同様よく潜水するが、今回潜水時に閉じられる瞬膜(目を保護する)の様子を撮ることが出来ました。 
(其の1) 通常時。   (MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080127)
hosihajiro080127-1.jpg

(其の2) 潜水開始(瞬膜が半分閉じられています)。   (同上)
hosihajiro080127-2.jpg

(其の3) まさに潜水直前(瞬膜がほとんど閉じられています)。   (同上)
hosihajiro080127-3.jpg



ハヤブサ
(2008年1月)
この高い鉄塔の上で時々見られるので、ここがお気に入りの展望台なのでしょう。
(MZ3直焦点+FC50/奈良県080119)
hayabusa080119-1.jpg

<飛び出し>。 残念ながらいい角度には飛んでくれません。  (同上)
hayabusa080119-2.jpg



ヨシガモ
(2008年1月)
♂。 この池では先日オシドリ、トモエガモとカルガモが見られたが、すぐに抜けてしまった。
今日覗くとヨシガモ♂1羽とカルガモ4羽が入っており、ヨシガモとは嬉しい久しぶりの出会いでした。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080119)
yosigamo080119-1.jpg

(同上)
yosigamo080119-2.jpg


(参考)2004年3月の撮影分。
♂。  カモ類の繊細な羽模様は実に魅力的です。  (高橋製FC-50+LVW17+E4300/奈良県040317)
yosigamo040317-1.jpg

♂♀のカップル。  (同上)
yosigamo040317-2.jpg



カワセミ
(2008年1月)
♂。 地元でカワセミ撮影のいいポイントを見つけました。
近接撮影は無理ですが、いいロケーションの撮影は期待出来そうです。
<飛びもの>にも挑戦出来るかも?   (MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県」080116)
kawasemi080116-1.jpg

川面に飛び込む姿も幾度か見られました(魚とり失敗)。  (同上)
kawasemi080116-2.jpg

(同上)
kawasemi080116-3.jpg

(同上)
kawasemi080116-4.jpg

(同上)
kawasemi080116-5.jpg

(同上)
kawasemi080116-6.jpg

ここを餌場にしているようです。水かさが増すと無理でしょうが...  (同上)
kawasemi080116-7.jpg



トモエガモ
(2008年1月)
♂♀カップル。  地元の山手の池にカルガモ6羽、オシドリ10羽と共にトモエガモ♂♀各2羽が入っていました。
この池はこの冬一度干し上げられたため、未だ水位が低く土手周囲に隠れる場所が少なく異常に警戒心が強い状況です。 
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080109)
tomoegamo080109-1.jpg

(同上)
tomoegamo080109-2.jpg

♂2羽。  (同上)
tomoegamo080109-3.jpg

♂。  (同上)
tomoegamo080109-4.jpg

(同上)
tomoegamo080109-5.jpg

(同上)
tomoegamo080109-6.jpg

カルガモと一緒に。  (同上)
tomoegamo080109-7.jpg

(同上)
tomoegamo080109-8.jpg

隠れる場所は、倒木の枯れ枝の、こんなところしかありません。  (同上)
tomoegamo080109-10.jpg

(同上)
tomoegamo080109-9.jpg



カルガモ
(2008年1月)
<水面の表情とカルガモ> 山手の池の水面は、光と風と景色とカルガモの動きでいろんな表情を見せてくれます。
その風情が面白く、カルガモは普通種ですが撮ってみたくなりました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080109)
karugamo080109-1.jpg

(同上)
karugamo080109-2.jpg

(同上)
karugamo080109-3.jpg

(同上)
karugamo080109-4.jpg

(同上)
karugamo080108-1.jpg

(同上)
karugamo080109-5.jpg



ミサゴ
(2008年1月)
魚食性のタカ。  地元のこの川では数度観察はしているが、今回やっと撮影することが出来ました。
遥か下流でホバリングしながら魚を狙っている様子です。
(D70+VR80-400/奈良県080111)
misago080111-1.jpg

諦め、こちらの上流方向に向かってきます。  (同上)
misago080111-2.jpg

成鳥♂のようです。 前方の川の上空を飛翔していきます。  (同上)
misago080111-3.jpg

さらに上流方向へ通過。  (同上)
misago080111-4.jpg



オシドリ
(2008年1月)
交尾。  生態写真として掲載します(証拠写真)。オシドリの繁殖は春から夏にかけての時期なので、この時期に産卵するとは思われませんが、
冬季にもこのような行為は見られるようです。
まず、♀が低く浮遊しているような姿勢を見せます(♂を誘っているようです)。この前に♂の求愛のディスプレイがあったのかも...
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080108)
osidori080108-1.jpg

誘われて♂が近づいてきます。  (同上)
osidori080108-2.jpg

寄り添います。  (同上)
osidori080108-3.jpg

交尾(水中)。  (同上)
osidori080108-4.jpg


(参考)マガモの交尾。  これは2007/12/1に馬見丘陵公園で撮影したものです(証拠写真)。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/馬見丘陵公園071201)
magamo071201gousei.jpg



ノスリ
(2008年1月)
若鳥。 この時期この周辺でよく見られるようです。幸い田畑の小動物を狙って比較的近くに止まってくれました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080105)
nosuri080105-1.jpg

正面顔。  (同上)
nosuri080105-2.jpg

獲物を狙う目つきはさすがに鋭いですね。  (同上)
nosuri080105-3.jpg

狩に失敗し、飛び上がるところです。証拠写真ですが、翼下面の模様がよく観察できます。  (D70+80-400mm/同上)
nosuri080105-4.jpg



オシドリ
(2008年1月)
♂2、♀2。 今日は快晴で温かく、オシドリの動きも鈍く奥の木陰で休息中のようで、いいところには出てくれません。
朝日が差し込んだところです。  (MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080105) 
osidori080105-1.jpg



マガモ
(2008年1月)
♂。 今シーズン初めて、このフイールドを訪ねました。狙いはオシドリとトモエガモだったのですが、
トモエは見当たらずオシドリもいいところには出てくれません。このポイントにオシドリが出てくれるのを
しばらく待ったのですが、出てきたのはこの子でした。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県0080105)
magamo080105-1.jpg



ニュウナイスズメ
(2008年1月)
♂下♀上(冬鳥)。 今年の初撮りは地元の田圃で縁起物のタカ類を狙ったのですが、
結果はニュウナイスズメとお馴染みのスズメとなりました。これもまた良し!
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県080103)
nyuunaisuzume080103-1.jpg

下はスズメ。  (同上)
nyuunaisuzume080103-2.jpg

スズメの大群の中に少数が混じっていました。  (同上)
nyuunaisuzume080103-3.jpg

動きのあるのも一枚。  (同上)
nyuunaisuzume080103-4.jpg



2008年 元旦
oohakutyou071122nennga1.jpg