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ジョウビタキ
(2007年10月)
<野草とジョウビタキ>続き。  到着早々なので縄張り争いの状況は、しばらく続く模様です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071026)
jyoubitaki071026-1.jpg

(同上)
jyoubitaki071026-2.jpg

(同上)
jyoubitaki071026-3.jpg

(同上)
jyoubitaki071026-4.jpg

(同上)
jyoubitaki071026-5.jpg

(同上)
jyoubitaki071027-1.jpg



ノビタキ
(2007年10月)
この時期に未だ残っていたノビタキ(夏鳥)、すでに到着のジョウビタキ(冬鳥)に盛んに追われていました。
数日後訪ねると、その姿は見られず、多分旅立ったのでしょう。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071023)
nobitaki071023-1.jpg

(同上)
nobitaki071023-2.jpg

この野草に一瞬同時にジョウビタキが止まりましたが、ノビタキが逃げツーショットは撮れず、残念!  (同上)
nobitaki071023-3.jpg

(同上)
nobitaki071023-4.jpg

(同上)
nobitaki071023-5.jpg

アップで(コオロギをくわえる)。  (同上)
nobitaki071023-6.jpg



ホオジロ
(2007年10月)
囀るホオジロの姿を秋色をバックに撮って見ました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071026)
hoojiro071026-1.jpg

前ボケを入れて。  (同上)
hoojiro071026-2.jpg

(同上)
hoojiro071026-3.jpg



ビンズイ
(2007年10月)
セキレイ科。 冬場になると平地の林床でよく見られるようになります。この時期、山手から移動中のようです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071026)
binnzui071026-1.jpg

(同上)
binnzui071026-2.jpg

(同上)
binnzui071026-3.jpg

小競り合い。 よく似ているタヒバリと同じ仲間です。上面の羽色が緑っぽいのと耳羽後方の白斑と、
その下の黒班が本種の特徴です。  (同上)
binnzui071026-4.jpg

(同上)
binnzui071023-1.jpg



モズ
(2007年10月)
♂。  モズの高鳴きが良く聞かれます。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071026)
mozu071026-1.jpg

♀。  (同上)
mozu071026-2.jpg

♂。  (同上)
mozu071026-3.jpg

♂。  (同上)  
mozu071026-4.jpg



ジョウビタキ
(2007年10月)
♂。 <野草とジョウビタキ> 山手の草原ではジョウビタキが縄張りを確保するのに躍起です。
ノビタキ、ホオジロ、ビンズイなどを盛んに追い払っていました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071023)
jyoubitaki071023-1.jpg

(同上)
jyoubitaki071023-2.jpg

(同上)
jyoubitaki071023-3.jpg



ムギマキ
(2007年10月)
若鳥。  残念ながらピンが来ず証拠写真になりましたが、嬉しい初見初撮りです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府071020)
mugimaki071020-1.jpg



キビタキ
(2007年10月)
♀。  この秋、初撮りです。木漏れ日が白い部分にきつく当たると<白トビ>は避けられません。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府071020) 
kibitaki071020-1.jpg

(同上)
kibitaki071020-2.jpg



サメビタキ
(2007年10月)
この種も嬉しい初見初撮りです。  図鑑には汚白色のアイリングがはっきりしている、嘴が小さい、
さらに目先が白くなく、胸のぼやけた縦班などと特徴が記載されているが、
個体によってはエゾビタキとの見分けが難しい。  (MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府071020)
samebitaki071020-1.jpg

(同上)
samebitaki071020-2.jpg

表情のあるのも...  (同上)
samebitaki071020-3.jpg

空抜きでも一枚。  (同上)
samebitaki071020-4.jpg



ヨシゴイ
(2007年10月)
幼鳥?  擬態をすることで有名な小さなサギ科の種です。興味深い種で嬉しい初見初撮りです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府071020)
yosigoi071020-1.jpg

獲物(魚)を狙う真剣な目つき。  (同上)
yosidoi071020-2.jpg

正面に向きを変えて、少し水面に近づいて。  (同上)
yosidoi071020-3.jpg

ぐーと首を伸ばして、狙いを定めて。  (同上)
yosidoi071020-4.jpg

捕獲の連写です。見事に魚を捕らえました。  (同上)
yosidoi071020-5.jpg

飲み込んだところです。  (同上)
yosidoi071020-6.jpg



ノビタキ
(2007年10月)
ノビタキの季節もそろそろ終焉、撮りためたものを纏めて掲載します。
<野草とノビタキ>  (MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県0710初~末)
nobitaki071004-2.jpg

(同上)
nobitaki071011-12.jpg

(同上)
nobitaki071011-13.jpg

(同上)
nobitaki071013-1.jpg

(同上)
nobitaki071030-1.jpg

<アワダチソウとノビタキ>  (同上)
nobitaki071004-3.jpg

(同上)
nobitaki071004-4.jpg

(同上)
nobitaki071004-5.jpg

<束ねた藁とノビタキ>  (同上)
nobitaki071014-1.jpg

(同上)
nobitaki071014-2.jpg

<飛びつき、飛び出しのノビタキ>  (同上)
nobitaki071004-6.jpg

(同上)
nobitaki071013-2.jpg

(同上)
nobitaki071014-3.jpg

(同上)
nobitaki071014-4.jpg



ジョウビタキ
(2007年10月)
♂。  今季初撮りです、冬鳥の季節の到来です。♂2羽が早くも縄張り争いを繰り広げていました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/大阪府071018)  
jyoubitaki071018-1.jpg

紋付きをドアップで。  (同上)
jyoubitaki071018-2.jpg



ノビタキ
(2007年10月)
蕎麦の花とノビタキ/冬羽♂。 わずかにある地元の蕎麦畑にもやって来ました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071011)
nobitaki071011-4.jpg

(同上)
nobitaki071011-3.jpg

奥にも一羽(♀)。  (同上)
nobitaki071011-2.jpg

(同上)
nobitaki071011-5.jpg

蕎麦の花とノビタキ/冬羽♀。
nobitaki071011-10.jpg

(同上)
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(同上)
nobitaki071011-8.jpg

(同上)
nobitaki071011-9.jpg

(同上)
nobitaki071011-6.jpg

引いて見ると...
nobitaki071011-11.jpg



アメリカウズラシギ
(2007年9月)
幼鳥 。  9/22奈良県で初めて観察されました。約一週間の滞在でした。
現在、日本野鳥の会奈良支部の会員のみなさんのご好意により初認の登録申請中です。
同定に関しては、<シギ・チドリ類 画像・識別専門サイト>Stint Fan の川野様に、
判定していただきました。本当に有難うございました。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県070924)
amerikauzurasigi070924-1.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070924-2.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070924-3.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070924-4.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070924-5.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070924-6.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070924-7.jpg

縦班が白い腹と明瞭に区切られているのが特徴です。  (同上/奈良県070925)
amerikauzurasigi070925-1.jpg

タシギと一緒に。  (同上)
amerikauzurasigi070925-2.jpg

ドアップで。  (同上/奈良県070930)
amerikauzurasigi070930-1.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070930-2.jpg

(同上)
amerikauzurasigi070930-3.jpg



ノビタキ
(2007年10月)
コスモスとノビタキ(続)。  雨上がり、近くのコスモス畑をちょい見です。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071008)
nobitaki071008-1.jpg

(同上)
nobitaki071008-2.jpg



ノビタキ
(2007年10月)
コスモスとノビタキ。  自宅のほんの近くの畑で撮れるとは~地元を大事に観察せねばとの思いが...
(MZ3直焦点+FC50/奈良県071007)
nobitaki071007-4.jpg

(同上)
nobitaki071007-5-1.jpg

(同上)
nobitaki071007-6.jpg



ノビタキ
(2007年10月)
彼岸花とノビタキ。 今年は残暑が厳しく、彼岸花の開花が遅れたのが幸いし、ノビタキの移動とのタイミングがあったようです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071007)
nobitaki071007-1.jpg

(同上)
nobitaki071007-2.jpg

(同上)
nobitaki071007-3.jpg



バン
(2007年10月)
親子。 こんなに大きくなっても親離れしていないようです。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県071006)
bann071006-1.jpg

揃って羽づくろいです。  (同上)
bann071006-2.jpg



オジロトウネン
(2007年9月)
幼鳥。 これは嘴の付け根が黄色い個体です(後方はハクセキレイ)。
(MZ3直焦点+FC50レデユーサー付き/奈良県070928)
ojirotounenn070928-4.jpg

コチドリと一緒に。  (同上)
ojirotounenn070928-3.jpg

(同上)
ojirotounenn070928-1.jpg

(同上)
ojirotounenn070928-2.jpg

今期は、この周辺の休耕田に3羽入ったようです。左から9/14撮影の冬羽、中が9/24撮影の幼鳥 、右が9/28撮影の幼鳥です。
(同上/奈良県070914-24-28)
ojirotounenn070914-24-28.jpg